ルーチェと瀬戸内へ

すでに懐かしい感じもするGW(o^^o)

後半はルーチェ旅 in しまなみ海道〜尾道 ♪

ペット同伴の旅は何かと気遣いも必要だけど、帰ってみるといつもの旅とは一味二味も余韻が深い‥‥

写真を見てると姫の表情がどんどんリラックスしてくれてるのが分かるんよねぇ。















四万十再訪




GWに訪れた四万十川

実は3年前に一度訪れたことがある四万十だが、その時は少し陰り気味の天候だった

けれど今回は、特に5月4日は雲ひとつない最高の天気に恵まれ川面はキラッキラと輝き、感動‥‥

「上流までいくと水の滑らかさが違うから。
足を浸すと川海老がまとわりついてくるよ。」

そんな風に友から事前に教えてもらっていたとおり

本当に透き通るように美しい清流だった












おんな四人衆、冬の城崎へ

師走も押し迫ったこの連休初日は、久しぶりに短大時代の友ら4人で城崎へ~。

皆それぞれ忙しく日程調整も難しかった今回の日帰りプチトリップ。

嬉しくって前夜から一人おはしゃぎモードだった♪♪

日帰りだから集合時間も7時半と早い!

起きれるかなぁ…なぁんて不安もなんのその!目覚まし鳴る前にスカっと起きちゃったわんwink

列車内でもワイワイ賑やか~な四人衆 ^^

車掌さんに摘み出されんように、ほどほどに…(それがいっちゃんムズカシイのよねぇcoldsweats01

そうこうしているうちに一向城崎に到着~

温泉街のお土産もの屋さんも大賑わいやねぇnotes

お昼の蟹懐石を堪能し、最後はお鍋で〆。

ちょっと暫くはカニ要らんわぁ……ってくらい美味しく戴き超満腹さんdelicious

食後、外湯でゆっくりお湯に浸かり、身体も心もほっかほかになりながら夕刻の温泉街をぶら~りそぞろ歩いた。

食べて呑んで、そしてゆっくり喋って笑って…

話題は一気に四半世紀をタイムトリップしたりしつつ、なんにも変らない自分たちが居て。

そんな風に心温まる時間を、来る年もまたその次の年も…

皆元気に集う時間を持っていきたいもんデスconfident

ルーチェと初の珍道中?!

いまさらながらGW後半戦のお話を。

直前まで予定を決めあぐねいていたのだけど、やっぱり近場でもいいから旅行したいなぁということに!

もちろんルーチェも同伴ってことになりますかーdog

とは言え、ペット同伴で泊まれる宿はまだまだ少ないみたいで、ようやく見つけたのが丹後半島の海沿いの料理旅館だnotes

「部屋の真ん前が即海!砂浜まで0分!!」というコピーにも惹かれマス^^

さてさて、どんな珍道中になることやらと期待と不安(?)を秘めた旅の幕開けだ。

丹後半島までは車でおおよそ3時間弱とのこと。

やれやれ心配していたことが的中し、車酔いした姫が嘔吐を連発dash

膝の上で小さく丸まって青ざめる姿?は本当に可愛そうで儚くてねぇweep

そんなこんなでルーチェにとっては地獄の往き道となったわけだが、なんとか天橋立に到着しましたーcatface

まずは天橋立観光でしょ?(今でしょ?^^)

ビューランドを仲良ぉ歩く一人と1匹♪

まるでラブラブーデートですheart04

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おいしそうなイカが~(ジュルッ)
 肴はあぶったイカでいい~♪

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たっぷりと天橋立を楽しんだ後は、舟屋で有名な伊根町へ。

そういえばだいぶ前の朝ドラで見たっけ?この光景!

思った以上に小さな漁港やわぁ。

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静かな時間が流れてるなぁ…

翌日は日本海沿いを西へ向かうこと1時間。

琴引浜という美しい砂浜を誇る海岸へ~。

残念ながら上手く写真をアップできず、イメトレでよろしくbleah

さざ波打つ砂浜をジャレ合う おっさんと子犬ちゃんnote
おぉぉ、シアワセよのぉ…

そんなこんなで私たちの都合で‘引き回しの刑’を受けたルーチェ姫。

もちろん帰りの道中でも酔い、2回のオェップ休憩を取りながらも何とか帰路へsweat01

初めてのペットを伴う旅もなんとか無事に終え、心地よい疲労感に包まれながらGWを終えたのだったclover

秋の信州、安曇野の旅

少し長めに走ろうかな♪と密かに計画していた今日の日曜だけど、朝からあいにくの空模様…。

大型台風が接近中なんで仕方ないかぁ。

今日はゆっくりと過ごしましょ ^^

ということで、先週末にひょこっと出かけてきた信州安曇野の旅行記をhappy01

今回は列車で行こう♪ということで、朝から新幹線と特急列車を乗り継いで昼前には穂高駅に着!

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レンタサイクルでゆったりとまわる安曇野は、一足早い秋の風景でした。

こんなに澄んだ川の水、見たことないかも?!

これだから美味しいわさびが採れるんやねぇ、と感心ひとしおなのだ。

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雄大な北アルプスの山々に囲まれた牧歌的な風景。

ほんまに気持ちいいなぁ…

レンタサイクル正解っっgood

その後、わさび園、ワイナリー(ちょっと試飲などもwink)、美術館などを巡り~。

さすがにペダルを漕ぐ足も疲れてきたかな。

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今夜のお宿は森の中の小さなペンション「メープルリーフ」。

夕飯はもっちろん安曇野ワインをいただき、早々に消灯…sleepy

そして翌日もすっきりと晴れ渡る空sun

朝食前の散歩が気持ちいいわぁ。

本日の目的地は上高地です。

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宿のママさんが紹介してくれたバスツアー(宿から現地までの送迎)に参加でき、おかげで効率よく現地を歩くことができた。

青い空と背後にそびえる雄大な山々と…

空気ってこんなに美味しいんやねぇconfident

たっぷりリフレッシュできた信州・秋の休日でした。

 

奥琵琶湖へ~ 慰労の旅♪

なんだかほんまに久しぶりに自宅のPC前に座った気がするなぁ。
いつの間にやら暦も三月に入ってて…。
雪が舞うほど寒~い日の翌日は最高気温が13度…三寒四温の季節到来か。
そして、震災からも一年が経とうとしているんやねぇ…。

それにしても昨年末あたりから義父が体調を崩したり…で、入院やら何やら本当に慌ただしかった。
ようやくこのところ少し状況も落ち着いてきたので、特に夫の慰労をねぎらうということで(本当は口実?bleah)、近場にプチ旅行に出掛けることにした。

今回向かった先は、雪の滋賀県長浜市。

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奥琵琶湖と言われるこのあたりまでくるとさすがに雪深いねぇsnow

民家の屋根には2~30センチくらい積もっていた。

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さてさて、今夜のお宿は!

想古亭げんない」という、昔ながらの民家を改造した趣のある造りのお宿。

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囲炉裏を囲んで、近江牛やビワマス、うなぎ等…
うぅぅぅん、やっぱり今夜もワインやねぇwine
ほんまにほっこり~heart04

それにしても歳を重ねるということは、予期せぬ問題に出くわすということなんやなぁと改めて思った。
結局は何とかしていくしかないんだし、協力していけば何とかなっていくもんだとも思う。
家族の問題はあくまで家族で乗り切っていくしかないのだしねぇ。
けれど、ついつい愚痴を聞かせてしまった友人たちのほんと温かくそれでいて的を得たアドバイスの有難かったこと…confident
本当に感謝です clover

いつも周りに生かしてもらっているんだと、実感しながら過ごす今日この頃。
その分も人の支えになりたい、なれる人間になりたい。
そんな風に実感する春の休日だった。

SHIMANTO RIVER♪

ひさしぶりのカテゴリー、『旅』。

大震災から一月半。
どうしたって控えめに過ごすべき…と、自粛ムードゆえに
特に何の予定も立てずにいた今年のGW。
4月も半ばに差し掛かり、「休み取れそうやけどどうする?」と夫。

急きょ決まった今年の旅は長年の憧れの地、高知県の四万十川。
4時起きで出発し、高知市には午前10時前に到着。
ひろめ市場で早めの昼食(↓焼きサバ寿司、美味なりheart02)を調達し、そのまま国道197号線を北上すること1時間。

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こんな風車のある風景を眺めながら…
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標高1336mの不入山の中腹に流れ出す四万十川の源流へと沢づたいに歩くこと30分…。

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来ましたね~、ゴツゴツ岩を汗かきながら歩いた甲斐もあったものwink
…と、肝心な画像を撮り忘れsweat01

そうこうしながら、だんだんと近づく四万十中流域。

途中に出会ったこの時期ならではのこんな風景に心洗われ…
四万十川に渡された色とりどりの‘鯉の川渡し’の風景。
車を停め、しばし見入ってしまうconfident

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そして広がったこのあっぱれな景観に感動ひとしお。
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気がつけば夕刻に差し掛かり、今夜の宿のある四万十市中村のビジネスホテルへ。
この日は地元名産栗焼酎を頂きバッタンキュ~sleepy
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翌朝は、少し雲が多いかなぁcloud
なれど、やっぱりやりたい!!!
今回の旅のメインイベント、それは初・カヌーnotes
残念ながら我が家のカメラは生活防水機能しか付いていないんで、その〝衝撃の初体験〟は擬音語でどーぞear

『えっ?』

『ぎょえ? え?? ぎゃーーっ、き゛゛゛゛ゃぁぁぁ…dash

川へ漕ぎ出た瞬間の恐ろしかったことってば
なんかわからんけど同じ所をクルクル廻り…sweat01
気がつけば逆行し…sweat02
その後訪れるおそろしか急流ば、なんちゅうこっちゃ、何すんねーーーんshock
なんとか太もも&二の腕の筋肉たちに休憩を与えてあげれたのは出奔時から1時間ほど経過した頃か、、
その後はなんとかかんとかコツなるものを掴んだかどーだか。
四万十の凪を漕ぐ時間は、まさに至福の時間やねぇclover

その後、少し冷えた身体を早く温めたくて向かった二日目のお宿。
寿荘という名のいい感じの民宿へ。

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5月の終わりあたりからはこのテラスから蛍が見れるとのこと。
人好きな宿主(おかみさん)との会話に癒され、
地元の山菜やヤマメなど珍しい川魚など、心づくしのお料理に舌鼓を打ち…confident

骨の髄までリラックスできた3日間のGW前半戦。
またいつの日か、是非…。

《余談だが…》
今回の旅話を早速両親に話したところ、「是非連れてって~heart04」とのリクエストあり!
もしかして来年のGWあたり、SHIMANTO・RIVERとセカンド・インプレッションsign02

VIVA!OKINAWA ~感動の風景編~

まだまだ続く、旅話。

お腹一杯になるほど美しい風景の数々を記して最終回としませう。

まず、今回の旅計画のころに読んだ『沖縄幻想』のなかで、著者の奥野さんが感嘆していた世界遺産であるお城跡。時間の許す限り訪ね歩いてみたいなぁと。

まずは一日目に訪れたのが『座喜味城跡(ざきみじょうあと)』。

1416~1422年の間に当時の琉球王国の武将・護佐丸が築城したとされるこの城跡。なんとも言えずなまめかしい?流線形の城壁とアーチ門が不思議な空間へ誘ってくれる。

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夕方に差し掛かったころ、美しい散光が海に反射する光景が!

本当に美しかった…。

そして、あと1箇所訪れることができたのが、『今帰仁城跡(なきじんじょうあと)』。

こちらは13世紀頃から築城され始めたといわれているらしいが、いつ誰によって築かれたかなど不明なところが多いらしく、その面積は首里城とほぼ同規模とのこと。

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城内の長~いアプローチ階段(昇り、下り)

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海を見渡せる絶景ポイントで佇む いにしえびと… ん?

本当に美しい世界遺産の城跡。

次回はぜひ、今回今回行けなかった他の城跡も訪れてみたいなぁ。

そして、お次はなんといっても海!

沖縄最北端の辺戸岬で見た断崖絶壁と紺碧の海のコントラストが圧巻で、思わず吸い込まれそうに…sweat01あぶね~っっwobbly

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天気は上々。さらに北方向に目をこらすとヨロン島が見える!

やっぱり沖縄の海はさすがの美しさやねぇ。

エメラルドグリーンの浅瀬から沖へ向かうにつれ深い藍色へと変化する海を見ていると、心がすぅ~と晴れやかになっていくんだなぁ confident

次回は1日たっぷり海遊びしてもいいかもね~yacht

そしてお次は、本部半島の最も西に位置する備瀬集落(びせしゅうらく)を散策。

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集落全体が数千本のフクギの大木に囲まれ、一歩足を踏み入れると即別世界へ…。

そして本部半島の東側に位置するパイナップル畑の風景と、嵐山展望台から見た古宇利島。

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今回の旅の中心となった自然の原風景が色濃く残るこれら本部半島エリア。

また、じっくりゆーっくりと再訪してみたい場所が増えて嬉しいな confident

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  イチャリバチョーデー(出会った人は皆兄弟)

  ありがとう。また来るね~。

VIVA!OKINAWA ~食の感動編~

今回は「食」について。

レンタカーで回ったこともあり、外で飲むことができなかった今回の旅。

…とか言いつつ、しっかりホテルの部屋に泡盛持ち込んでたわけだけど bleah

ちなみに泡盛社会?の沖縄、さすがに運転代行サービスがとっても盛んとのこと。

ならばうちも早速smileと考えたのだけど、今回は何とか耐え忍び…sign04

夕食は地場の居酒屋(これが何とも味わい深いのだ)で鮮魚のおさしみや、ちょっと変わりダネだったのが‘かつおのたたき揚げ’なんて魅力的なネーミングの一品も!

あと、驚いたのが へちま。

‘へちま化粧水’や‘へちまスポンジ’の方が馴染み深い気がするのだけど、沖縄では普通に食材としてへちまが登場するようだ。

私が食したのは炒め物とお味噌汁だったのだけど、これがどちらも美味しかった。

繊維質も豊富で栄養価も高いと聞き、ほぉ~。ならばもう一品heart04

道の駅や農協の店などでも生産者の顔が見えるかたちで、これら地場特有の野菜が並んでいてとても面白かった。

他にも青パパイヤ、島バナナ(日本で唯一の国産バナナ)、パイナップル、ドラゴンフルーツ、ウコン(もちろんダンナがゲッツ!)etc…と、どれもリーズナブルで思わず買い込んでしまった ^^

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あと、忘れちゃならないのが沖縄スィーツ。

めっぽう気に入ってしまったのが「ぜんざい」。

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一見すると‘あずきのかきごおり’に見えるのだけど、これが全く別物で。

一番の違いは小豆ではなく金時豆が氷の下に隠れてることかな。

この金時豆は黒糖で絶妙な甘さに煮られconfident

熱帯の沖縄でこれほどマッチするスィーツは他にないわっ!!!!

まさにハマりにハマった一品だ。

さてさて、ここいらで気に入ったお店(カフェ)情報をeye

まず一軒目は、那覇市内にあるカフェ『 rapha`s Table』。

Yちゃんの大切な友人が経営されているこのお店は、マクロビオティックの考え方を実践したメニューを提供してくれる。

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この日私たちが戴いたランチは、雑穀米と有機野菜中心の優しいメニュー♪

とてもあっさりと優しい味付けのなかに、何やらお肉に似た濃厚な味の一品がflair

しかーし、これが高野豆腐を上手にアレンジしてアクセントを加えてくれていたのだから思わず う~んと唸ってしまう。さすがです。

実はマクロビ料理ってものすごくあっさりしていてお腹一杯にならないんじゃないかと思ってたのだけど、結構食べ応えがあったから驚いた。

それでいて消化がいいのか、夕方にはほんといい具合にお腹がすいてきていた。

マクロビオティックをそのまま実践するのは難しいかもしれないけれど、少しずつ(例えば白砂糖を使わないようにするとか)取り入れていければなぁと、ちょっと考えたりもしながらお店を後に…。

おっと、忘れちゃならないのが看板犬の黒ラブ Raphaちゃんheart04

すっかり気持ちよ~く、私たちの足元でお昼寝中のところをパシャッ camera

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お次のカフェは、本部町(美ら海水俗館の近所)にある野草茶屋『しみんや~』。

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こちらのお店、県内でも珍しい有機の野草(ハーブ)を使った料理(おじやのような「じゅうしぃ」や、ちぢみに似た「ひらや~ち~」など)や、ポットで何杯でもさし湯してくれる野草茶が格別だ。

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左は私が注文した「しみんや~御膳」(アグー豚のハンバーグがメイン!)

右はダンナご所望の「特製カレーライス」

めちゃくちゃ美味しゅうございました。

友の注文したおじや「じゅうしぃ」も味見させてもらったが、野草(よもぎ)のほのかな香りが効いていてこちらも絶品。

裏庭で乾燥中の野草たちも、屋根の上でみんなを見守るシーサーさんも、どの風景も和むなぁ。

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VIVA!OKINAWA ~感動の抱擁編~

去るシルバーウィーク、めっちゃくちゃ遊んだ沖縄旅行 ^^

その珍道中ぶりをしっかと書きとめておこうかな。

今回の旅の目的の一つとして、沖縄の親戚や友人の元に長期の滞在をしている友Yちゃんに会いにいくということ。

那覇空港に着きレンタカーを手配し、Yちゃんをピックアップしに滞在先の一つである那覇の友人宅へ。

少し久しぶりの再開に思わずほっこり…。

   元気そうやねぇ。 うん、そっちもねぇ。

療養目的で沖縄に滞在している友、ちょうど1年になるかな。

温暖な気候とおおらかな風土のもと、血色もなかなかいい感じかなぁ。

ではでは、いざ北部へ参りましょう rvcar dash

途中、読谷村(陶芸村で有名)に立ち寄り城跡など(このあたりは後ほどアップ予定!)を散策し、Yちゃんの第2の滞在先である本部町へ。

その日の夕飯は地場のとれとれの魚を戴き、ホテルへ。

楽しい時間はほんとにあっという間。

翌日は別の友人Y子さんがYちゃんに(や、ややこしっsweat01)会いに来ているとのことだったので、私たち夫婦二人で島内を駆け巡ることに!

いやぁ、最北端の辺戸岬まで一気に走りそこから南下しながら色んな名所を散策し、気がつけば古宇利島で夕日待ちの時間…。

そうこうしてるとYちゃんからのメールが。

ごはんの時間ですよぉ~。

今夜はY子さん家族と一緒にまたまたいい感じの居酒屋へ~。

その‘別の友人Y子さん’も、実は私たち3人とも同じ高校大学(学部は違うが)の同級生だったのだけど、私とY子さんは当時は交流がなく、お互い旅の前に卒業写真を確認し、いざ‘再開’…。

少し緊張しながらの再開だったが、いやぁ なんのその。多感な時期に同じ空気を吸って育った友。

打ち解けるのに1分とかからずwink

お互いの家族を交えたそれからの時間の楽しかったことってば。

お腹抱えて笑ろた笑ろうた。

1年後の本部町での再開?を約束し熱い抱擁heart04

09092209  シーサーも我らの再会を見守ってくれてマス♪

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