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2016年2月

「音楽活動休止の真意とは」

http://rqplus.jp/articles/miyazawa-kazufumi

ようやく語ってくれた。

とてもすっきりと晴れやかな表情してはる。

誰しも人生を変える出会いというものがあり、それは人であり場所であり、何がしかの事象であり‥

時を積み重ねて、人生の転機になることもあるんやね。

このインタビューを読ませてもらい、改めて沖縄という地と宮沢さんとの繋がりについて感じることができた。

これから を、じっくり見守っていこう。



切ないファン心理‥

Miyazawa Eyes no.222

『サラバ』
愛をあげたい 大きな愛を
あなたの胸に いつもいつも‥


突然公式サイトが閉じられてしまうのではないかと、おどおどしながら開くMiyaさんの公式HP。

‥怯える日々。

けれど、この先どんな風に活動されるとしても
いつ歌声が聴けるかわからなくても
ずっとファンであり続けると、宮沢さんの存在そのもののファンであり続けると、改めて‥

思いが募る



ラン日和




昨日の冷たい雨風が嘘のようにすっきりと晴れ渡った今日は、全国各地でマラソン大会が繰り広げられている。

近郊では京都、泉州など、沢山のラン友達が自己ベスト更新を狙って凌ぎを削っていた。

大会やイベントや呑みのほうなんかでも仲良くしてもらっている みっちゃん。

頑張り屋さんで気も強いsmile

いつもストイックに取り組む姿に刺激をもらってる。

そして今日も花開き、見事にベストを更新!とのこと。

さぁ、次はワタクシの番です!!

やったるで〜〜・笑

そのままの勢いでいつもの周回コースへ繰り出し、一人インターバル走を試みる。

1k4分15秒1000m × 7本 !

インターバル走はもっと短距離でやることはあったけど、1000mでやるのは初めて!

案の定、1周目から予想以上に息が上がり、、半端ないほどのゼイハァ状態に〜

結局、7本もこなせず5本で終了の巻、、、

なかなか‥甘くないねぇ‥けど、なんやろう この爽快感は。

篠山へ向け、あと2週間となった。

腑に落ち‥た⁉︎




目から鱗!とはこういうこと⁉︎

市民ランナーが陥りやすい失敗の数々‥

月間走行距離神話 ▶️ 走った距離は裏切らない by 野口みずき(って、スーパーアスリートの次元やしsweat01

インターバル走やビルドアップ練習、速くなるためには強度を上げろimpact

的な?

結局、無茶して故障、、

段々楽しくなくなって

この先どんな風にマラソンに取り組みゃーいいの‥‥‥‥

そんな風に煮つまりつつあった。

そんな風に煮つまってることに気づかせてもらえたよcatface

ひとまずこのメソッド、明日から実践してみるべ❗️

二月のお山は‥




大阪から奈良へ続く、通称ダイヤモンドトレイル

二年前、葛城山の樹氷見たさに訪れたそのお山を久しぶりに走る

不安定な天候に悩まされながらだったけど、いざ足を踏み入れたら‥そこには精霊が宿っていた

数人のラン仲間と走り始めるも、延々と続く登り階段に、次第に散り散り‥気がつけばみなそれぞれに単独走‥

靄深く、少し先も見えづらい

いつもは賑わうであろうダイトレも、この日はごくたまにハイカーさんとすれ違うだけ

ふかふかの枯葉絨毯を踏みしめて走る自分の足音だけが響く

ザザッ ザザッ ‥‥

いつもなら、とっくに怖さが増してくるだろうに
なぜか全然大丈夫

何かに護られているような、不思議な時間が流れる

あぁ、これやぁ‥ しばらく忘れてたよなぁ この感覚

やっぱお山を駆けるのは気持ちいい

贅沢ってこういう瞬間 なのかも clover

黎明




朝起きてすぐにベランダへ出るのが好きだ

冷たい風を頬に感じ、日の出の時刻が少しずつ早まってきているのを知り

季節の移ろいを感じます

街ランでリフレッシュの休日なり♬










お遊びラン♪

ラン友達が企画してくれた今回の企画。
大阪城〜谷町筋〜天王寺〜長居公園〜松原の布忍神社(恋みくじという妙なおみくじで巷で人気⁉︎)という行程だ。
21kほどの大阪の街中を集団で駆け抜けてきたdash

最近のレースの結果や今後の計画など尽きないラン談義をしつつ、写真を撮ったりしながら、きゃっきゃ笑いながら‥ほんまに楽しい時間だった。

私の場合、仕事柄、そして少人数の職場柄coldsweats02、黙々と日々を過ごすことも多く、だからこそ、たまのこんな時間はかけがえのない癒しの時間なんよねぇ。

カラダもココロもたっぷり栄養補給!
さっ、また明日からがんばろうhappy01

川の水は海へ還り‥

数年前、久しぶりにDさんとひょこっと和歌山まで遠出して以来、めっきりご無沙汰している釣り。
もう竿も状態悪く使えるシロモノじゃないだろうなぁ。

もちろん釣りの奥義を知っているわけじゃないけど、釣り竿を垂れるときに感じる幸福感は少しだけ知っているかなと思う。

「Miyazawa Eyes」に出てくる日本各地の渓流風景を見てると、ふいに渓流釣りを覚えてみたくなった。
本当に澄んだ水場にしか生息しない山女魚や岩魚などの渓魚と出逢えたら感動するやろなぁ‥

金魚鉢の水は何日もすると汚れてしまって、人間の手で換えてあげなければなりません。
自然界は止まることを知らず、常に変化し続け、「廻る」ものなのですね。
川はいつもそこを流れては海へたどり着き、空へと昇華し、また山の木の枝と葉をつたい川の最初のひと雫となる‥‥。
そこに立ち尽くす僕もまた、そこを流れては何処かに辿り着くのです。
秋の夜長、映画「A River Runs Through It」か無性に観たくなりました。
Miyazawa Eyes 27より



二月におもう




今年も早や二月に。
新年早々にダイスケが逝き‥
ミヤさんはマイクを置き‥
そんななか、月間走行距離は200kを超えてた(^人^)

走るとふしぎに気持ちが浄化される感じがする
だからちょいとしんど目のときなんかも えいやっと気合い入れてランシューズに履き替えてどうにか路上に出れば あとは なんとかなるもんだ(^。^)

さて、このペースで走るのは3月までかなぁと思う
今年の篠山を最後に、フルは年一行事に減らしていこう
さてさて、来年の4月には事務所を現所長から代替わりすることに決まった(^-^)
いよいよフンバるんば!のときがくる(^o^)/

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